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センター試験での過ごし方

今回はセンター試験本番での過ごし方について書きたいと思います。

センター試験は2日にわたって行われます。

まず、前日の夜の準備からセンター試験は始っています。

前日の夜に受験票やら、筆記用具などの必要なものを用意するのは当たり前です。

準備しない人はさすがにいないと思いますが、もう一度確認しましょう。

そして、本番ですが、センター試験はとても疲れます。
脳が糖分を欲しています。

試験の間の休憩中は勉強することなどやめて、チョコを食べて寝ましょう。

勉強したとしても点数は変わりません。

疲労回復を行い、次の教科でミスしないことがセンター試験では重要です。

また、終わった教科のことも考えないようにしましょう。

終わった教科はもう終わった教科なので、振り返っても意味がありません。

意味のあること=次の教科のためにできることです。

なので、脳の疲労を回復させることに全力をつくしましょう!!
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冬休み活用法2(健康管理)

冬はどうしても、季節的に体調を崩しやすい時期です。
特にインフルエンザが流行するころなので、予防注射はかならずといっていいほど打っておくべきです。

私は体が弱いせいか、毎年のようにインフルエンザにかかります。
しかし、受験本番でインフルエンザになっても、それは体調管理が出来てない自分の責任です。

試験で高得点が出せるようになっても、本番で実力が発揮されなければ意味がありません。

試験中に熱が出て頭がぼーとするようでは、話になりません。

うがい手洗いは必ずしましょう!
これだけでもだいぶ違います。

また、頑張るあまり体調を崩してしまっても本末転倒です。
夜遅くまで勉強し、体調を崩すことほど、意味のないことはありません。

健康であるという事を前提に、追い込めるところまで自分を追い込むのが受験勉強です。

これから、もっと寒くなってくるので、体調管理だけは気を付けてください。

冬休み活用法1(ONとOFFの切り替え)

受験生活での冬休みは、もう受験のラストスパートが始まる第一歩です。

このラストスパートが切れるかどうかで、現役生は最後まで実力が伸びます。
冬休みが終わるともうセンター試験間際です。

この冬休みで大事なことがあります。
それは、冬休みは普通に生活しててもイベントが目白押しです。

例えばクリスマスやお正月。

これらのイベントに参加しないのは、人間的にどうなの?と思われます。

受験生も人間です。
遊びたいときは遊びたいです。

イベントごとには積極的に参加しましょう。
大事なことはONとOFFの切り替えです。

勉強するときは勉強する。

遊ぶときは遊ぶ。

当たり前なことですが、切り替えができない人が一番成績が伸びません。

ONとOFFをうまく切り替えて受験生活をノリきりましょう。

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