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夏の体調管理

最近暑くなってきました。
私は体が弱い方で月に1回は熱が出ます。。。

特に夏は冬と同じくらい体調管理に気を付けなければなりません。

なぜなら、室内と外の温度差が激しいからです。

室内はエアコンで涼しいですね。外は蒸し風呂か!!ってくらい暑いですね。笑

そんな中なにも対策なしで生活していると確実に熱がでます。

夏の体調管理は対策しなければ夏風邪を引きますよ。


一般的にな夏の体調管理の対策としては水分をたくさん飲むことだと思います。
私はそれに加えてタオルを常に常備しています。
体調が悪くなる一番の原因は、外で汗をかいてそのまま室内に入り涼むことだと思います。
そこで、汗をすこしでもかいたなと思ったらすぐにタオルでふくべきです。

こういった対策をするのとしないのとでは、かなり違います。

タオルは常に常備しときましょう!!
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センター試験まで残り80日

センター試験まで残り80日を切りました。

これを聞いてみなさんはどう思いますか?

センターまであと80日しかない。
センターまであと80日もある。


どう思ってもらっても結構ですが、わたしは「も」あると考えたほうが、精神的に落ち着くと思います。

大学入試は長丁場ですので、80日というと持続して集中力を持たせるのが難しいです。

また、センターの比率が低い大学を受けようとしている人はまだセンター対策よりも二次対策に時間を割いたほうが効率的です。

まわりのみんなにセンターまで80日しかないよ、と言われても、「ふーん」と思っておけばいいんです。

自分が立てた受験計画を狂わしてまで、センター対策をする必要はありません。

センター試験を甘くみていると痛い目を見ますが、たかがセンター試験です。

合格するために、今なにをしなければならないかを冷静に見極めたいですね。

京大物理対策

今回は京大物理の対策について書きたいと思います。

まず、京大は生物か物理かの選択に迷ったら、迷わず物理を取ることをお勧めします。なぜなら、京大の生物は難しい問題が多く、点数を取るにはなかなか至難です。
しかし、物理のほうは基本さえできていれば、解ける問題が多く、得点源にできる科目だと思います。

京大の物理は長文の穴埋め形式になっていて、最初の方の問題でつまづいてしまうと、そこから雪崩方式で間違っていく恐れがあります。

自分では完答したつもりでも、最初の問題で計算ミスをしてしまって、その大問すべてがパーということも少なくありません。
なので、最初の問題は必ず取らなければならない問題です。
最初の問題だけは、問題文からの束縛条件を何度も何度も見直しをする価値があります。

出題分野は、力学1題、電磁気1題、波か熱力学か原子分野で1題です。
しかし、最近は熱力学の出題が多いです。
かといって、波をノータッチにするのは危険なので、どの分野が出ても解けるように対策をしなければなりません。

また、微分方程式を使った解法がままあるが(青本に多い)、微分方程式を使わなくてもちゃんと解けるレベルの問題しか出ないので、微分方程式はさわりでけ知っておく程度でいいと思います。

頻出分野は、力学では単振動や円運動、運動量と力積。物理Ⅱの範囲の出題が多いです。
電磁気では電磁誘導、電気回路、サイクロトロン(電場・磁場における荷電粒子のふるまい)。
熱力学は熱力学第一法則を取り扱った問題、熱サイクル、気体分子運動論などです。


京大物理の対策は25年分の過去問があると思いますが、それを解くことが何より対策になると思います。
なぜなら、長文形式の穴埋めはある程度流れがあり、それはやはり過去問から感じ取るのが一番です。

答え合わせをするときは、基本からしっかり理解しているかを自分の中で確認しながらしていくのもいいと思います。
京大物理は定義の理解から初めてしまえば、すんなり解けることもままあります。

京大物理は得点源にするべき範囲なので、しっかり対策をして、できれば60分以内におわらし、化学につなげたいです。

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