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阪大英語対策

 今回は阪大英語の対策について書きたいと思います。

阪大英語は外国学部志望の人にはリスニングが必要になります。
リスニングは私は受けてないので省略します。

阪大英語は1が英文和訳、2が長文読解、3が自由英作文、4が英作文です。
ここでむずかしいのが、1と4が難しいです。
ですので、2と3である程度稼いどいて、1と4は部分点を稼ぐ方法がよろしいかとおもいます。

2番は阪大を受ける人なら差があまりつきません。
なぜなら、みんな解けるからです。

しかし、3番の自由英作はある程度差が付きます。
ですので、英作文の対策は3の自由英作を対策しましょう。

対策としては、過去問や阪大模試などの自由英作文の過去問をまる暗記するとゆう方法がベストです。
5年分ぐらい丸暗記してから、過去問に取り組むと受ける感じが全然違うと思います。

これで3番も点を取れます。
また、4番も、この丸暗記である程度とれます。

問題は1番の和訳です。
和訳は京大の次に難しい和訳問題が出ます。
日本語に直しても意味が通らないといったことが日常茶飯事です。

ですので、この和訳には一番対策が必要だと思います。
対策としては、自分でまず和訳を書いてみて、それを先生に添削してもらうのがベストだと思います。
私も何回も添削してもらいました。

この人に見てもらうというのが、一番伸びると思います。

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海外ドラマでリスニングを鍛える

 最近わたしはTOEICのリスニング対策のために海外ドラマを見ていました。

おそらく効果はありませんでしたが、リスニングをしていた気にはなりました。笑

受験の合間に海外ドラマなどの洋画を見てみるのもいいかもしれませんね。

見ていたのがHEROSという海外ドラマで、これがなかなかおもしろかったです。
以前、プリズンブレイクという海外ドラマも見ていたのですが、こっちもなかなか思い白かったですよ。

ただ、感想を言ってしまうと、海外ドラマはfirst seasonが一番面白いかなと思います。

ネタばれはしませんが、ふとそう思って記事にしてみました。
興味があれば見てほしいのですが、受験生はそんな時間ないかもですね。

海外ドラマは日本のドラマと違い、final seasonまでがとにかく長いです。
見ていて次が気になって勉強が手に付かない状態になってしまってはいけないので、私みたいにハマりすぎは注意です。

そんなコーヒーブレイクというより、わたしの趣味の紹介でした。笑
次はどの海外ドラマ見よかと考え中です。

そんな今日はTOEICでした。
あー、結果が気になる。

センター英語攻略法

今回はセンター英語の攻略法について書きたいと思います。

センター英語はセンター試験の中でも国語の次に時間が足りない科目です。
では、どうして時間が足りないのでしょうか。
それは、英文を読むのが遅いというのもあると思いますが、解き方にも問題があると思います。

攻略テクニックになるのですが、長文を読むときに、まず問題文から目を通していますか?
文法問題を解くときに、わからないイディオムに5分以上かけていませんか?

そういった攻略テクニックがセンター英語には必要です。

長文問題では、わからない単語が絶対出てきます。
英語の試験では必ず出ますが、これやしょうがないことです。
そういったわからない単語は少なければ少ないほどいいのですが、完ぺき0にはできません。
なので、単語帳をしがみついてやる前に、自分で類推する力が必要です。
それも、時間内にしなければならないので、なかなかの難易度だと思います。

ペース配分は1,2番までで15分、長文問題で75分は取りたいとところです。

断片的に書いていて、自分でも何を書いているのかわかりませんが(←おい)、センター英語の過去問で練習するとどうすればよいか見えてくると思います。

大事なことは、やはりセンターの過去問や各予備校が出している予想問題パックで飽きるほど練習することが攻略する上で大事だということです。
時間配分にはほんとに注意して解いてみてください。
逆に時間無視ならば長文では満点を取とれるぐらいでないと攻略は難しいです。
数学でも書きましたが、センター英語でも捨てる勇気がセンター試験では一番大事です。
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